炉火園ROKAEN
素材

珈琲

甘みの際まで、焙煎する。

珈琲

標高1,500メートル、霧に包まれた畑から、日本の焙煎窯へ。

産地
ラムドン省 ダラット · 標高1,400〜1,600m
品種
カティモール
精製
ハニープロセス — 果肉を残して乾燥
焙煎
日本
形態
ドリップバッグ 10g · 焙煎豆 100g

仕立て

生豆 — カウダット
大地

その甘さは、標高が決めています。

ラムドン省ダラットのカティモール。高地でゆっくり育ち、完熟だけを摘み、棚で乾かす。AKAYAMAが生豆のまま日本へ運びます。

焙煎 — 日本
火

苦いと感じる手前で、火を止めます。

園が決めるのは、糖がキャラメルに変わる瞬間です。火はそこで止めます。ナッツ、カカオ、蜂蜜の香りが残り、苦みは出ません。

最初の一杯
一杯

最初の一口で、わかると思います。

甘いキャラメル、ロースト・アーモンド、長く続くカカオの余韻。90℃前後でゆっくり注ぐか、氷の上へ濃く落とすか。

プロダクト

価格は、開園のときに

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